もうすぐ夏休み

だいぶご無沙汰してしまいました‥
なかなか忙しい毎日で(言い訳)。

さてさて、我が家の学童児。
3年生になって、ますます元気いっぱい。

今日も学童に迎えにいくと、
フルーツポンチを食べながら、
一年生の宿題を見て、
「○○ちゃん、2番目の計算間違ってるよ」
なんて、教えてあげたりして。

だいぶ、お兄さんになりました。

そして、もうすぐキャンプ!!
キャンプに向けての体力づくりも着々とやっているのか、
毎日夜は疲れてバタンキュー。

先日、学校の面談だったのですが、
「5、6年生になると6時間授業も多いし、塾や習い事で忙しい子が増えます。
3、4年生のときには伸び伸びと遊んでほしいですね」
と先生。

学童は、伸び伸びと遊び、学び、成長するにはピッタリの場所。
改めて感謝です。

親にとっても「卒所」

またまた大分日が経ってしまいました‥(汗)
年度の変わり目は何かと忙しいですね。

3月は長男の学童でも感動的な卒所式がありました。

長男の学童の卒所式は、
子どもにとってだけでなく、親にとっても「卒所」。

つまり、子どもを育てながら、親として育ててもらった学童を
「卒所」するということです。

だから、卒所式では、
子どもの成長と一緒に、それとともに歩んできた親子の歩み、
そこに思いを馳せて、何か、涙が出るんですね。

共働き親子って、なんか親子っていうより
「同士」
みたいなところがあるんですよね。

「お母さんも頑張ってるんだからさぁ」
「オレだって毎日頑張ってるんだよ!」
「そうだよね‥一緒に頑張ろう」

みたいな。

そんなこんなで、今年の卒所式も、涙涙でした‥。